iRemoTap - 無線LAN対応電源タップ
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iRemoTap
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iRemoTap
概要
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応用例
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【iRemoTap - アイリモタップ】 無線LAN内蔵タップ電源とクラウドサービスによる電力の見える化
開発コンセプト
・無線LANで導入容易、購入後すぐに利用可能
・ボタンひとつで簡単接続、サービス利用にPC不要
・短時間・低コストで「見える化」を実現
特長
・電源タップに無線LAN機能を搭載、無線LANルーター経由でインターネットに簡単接続
・電力使用状況をクラウドにアップロード、毎日の消費電力を見える化
・スマートフォンやタブレット、PCなどネットワーク経由でタップに接続された機器の電源を遠隔で制御
・電源タップの無線LAN接続設定はPC不要、ボタンひとつでかんたん接続
iRemoTap ソリューションイメージ
・電源タップがインターネットに接続した後、クラウド側のサービスにPCやスマートフォンなどでログインし、簡単な登録処理を行うだけで電力消費量の閲覧やタップの遠隔操作が可能
・タップは複数の登録が可能。消費電力量は各コンセント(電源の差し込み口)単位で表示、操作が可能
・Twitter連動やメール送信設定により、例えば電力消費量が電源タップの使用可能電力量超過時に警告を出すことが可能
iRemoTap デモガイド
iRemoTap 概要 - 無線LAN内蔵タップ電源とクラウドサービスによる電力の見える化+遠隔制御ソリューション
・節電の”見える化”を実現する“iRemoTap”(アイリモタップ)試作開発
・家庭の省エネ意識と節電を実現する無線LANモジュール内蔵電源タップ
・Webサービスとの連携で実現
iRemoTap デモガイド
iRemoTapに関するプレスリリースはこちら
電源タップの無線LAN対応システム構成
・無線LAN部分は弊社の「Ubiquitous AIR NOE Solution」を搭載した無線LANモジュールを採用、電源タップの開発費を最小限に押さえ、短期間で製品化が可能
・無線LANモジュール側は、カスタム開発が可能。例えばクラウドサービスと連携するシステムの追加開発が可能
iRemoTap デモガイド
デバイス+クラウドサービスの連携応用例
・Ubiquitous AIR NOE Solution 搭載 無線LANモジュールを既存システムに搭載することで、あらゆるものがクラウドへのデータアップロードやサービス連携、メール送受信などを実現することが可能
・各種センサーシステム(例:温度センサー、湿度センサー、振動センサー、画像センサー)のデータをクラウドにアップロードし分析結果の表示や遠隔制御による連携が可能
・無線LANモジュールとセンサーシステムとはシンプルなインターフェース(UART、SPI、SDIO)で接続可能
・無線LAN対応により製品によるインターネット接続が実現、貴社独自のクラウドサービスとの連携が可能に
ソリューションイメージ(現在) - AIR NOE 搭載の iRemoTap に家電製品を接続
ソリューションイメージ(今後) - AIR NOE を家電製品に搭載
iRemoTap デモガイド
取材・配信元 : DIGINFO.TV Power Strip with built-in wireless LAN – iRemoTap #DigInfo
Engadget Japanese Site
/
Engadget English Site
iRemoTap デモガイド
以下、イベントレポートにてご覧ください。
【出展レポート】 ESEC2011 組込みシステム開発技術展
【出展レポート】2012 International CES (2012/1/10 – 1/13)